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更新日 2010-03-07 | 作成日 2008-04-25

Welcome to Chef's table

-世界にたったひとつの“Chef's table”を目指して-


・食材の「安心」と「安全」
エレガンスの料理のテーマは「おいしさ」+「安心安全」。
個体識別番号のついた国産牛や、産地のわかる新鮮なオマール・伊勢エビを食材として使用し、そのパーティーの為にご用意させていただいております。
通常の婚礼料理の枠を超えた、レストランと違わぬ「生きた料理」をパーティーに
出したいという思いで作っております。
また、飲食業の世界も変わり、今まで輸入されていなかった高品質のものが輸入され使用できるようになりました。例えば、アーモンドは最高品種といわれるスペイン産マルコ種、国際コンクールのリキュール等です。
すべては開宴と共に最高の料理を提供するために、渾身の力を込めて取り組んでいきます。

「素材」+「技術」+「最新機器」

エレガンスではすべてのソース・フォンだしを自社の厨房で時間をかけて仕込み、お客様にお出ししています。和食の出汁はひきたてが命ですが、例えばフォン・ド・ヴォー。フランス料理には欠かせない仔牛の骨を香味野菜と共に煮出したエッセンスは、旨味を出すためにじっくり3日間かけて完成させています。これらの技術に最新の調理機器(IT機能付業務用オーブンや高速ミキサー)を使用して作業しております。
関西から取り寄せた厳選された素材+シェフの技術+最新の調理機器、これらに軽井沢の硬質な水を合わせておいしさを作り出します。

パティシエ紹介

オーナーパティシエ 高見澤 充 Mitsuru Takamizawa

東京代官山「イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ」弓田 亨シェフに師事。フランス パリ製菓店「ジャン・ミエ」(ルレ・デセール 高級製菓組合メンバー店)にて修行

 1999年 フランス国立イッサンジョー製菓学校ディプロム授与
 2000年 フランス製菓協会ディプロム授与

食器紹介

器へのこだわり 〜三ツ星レストランと同じものを〜

_C5D0486.jpg「フランス・レイノー社」フランス王室や三ツ星レストランで使用されているレイノー社のお皿。気品あふれるプラチナ加工が美しく、シャープな円形フォルムが魅力的な1枚です。
 上記の他に「ウェッジウッド社」、「ロイヤルコペンハーゲン」の器をお二人とゲストの為に使用しております。