教会紹介 of ホテル軽井沢エレガンス 森のチャペル軽井沢礼拝堂

1. 旧軽井沢の別荘地の静かで
  美しい緑の森と青い空の下に佇む白いチャペル

軽井沢は東京から新幹線で約70分の高原リゾート、その軽井沢の駅から徒歩約10分。そんな便利な立地でありながら、旧軽井沢という高級別荘地の静かで美しい森の一角に佇むチャペル。
美しい森の中で四季折々の自然を感じながら、ゲストに囲まれ祝福される結婚式が叶います。

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2. お二人にとって思い出の地となり
  いつでも心の拠り所として時を重ね行くチャペル

『 森のチャペル 軽井沢礼拝堂 』は1998年、長野オリンピックの年に建立されました。
ジャンプ台で原田選手が涙している時、大工さん達が額に汗していました。
それ以来多くのカップルがこのチャペルから新しい人生を歩み始め、その姿を見て多くのご参列者の方が涙されてきました。

3. あふれる光と森の緑を正面に臨みながら
  神聖な空間で愛を誓う

『 森のチャペル軽井沢礼拝堂 』に一歩足を踏み入れると、正面には高さ7mのガラス張りの向こうに、四季折々の旧軽井沢の自然が臨めます。
そのガラス張りの祭壇へ向かうバージンロードは真っ白な大理石で、その大理石にも正面の森が映り込みます。
このバージンロードは入場からお父様の腕から新郎様へ引き渡されるところまでちょうど20歩くらいあります。1歩、2歩と進む時、心の中で『1歳、2歳』と数えると、これまでのいろいろな思い出や親御様への感謝が沸き起こるでしょう。
高い天井ならではの音響効果の中、本物のパイプオルガンの優しい響きで始まる結婚式はより厳粛さを増します。
当日緊張してなかなか声がはっきりと出にくいものですが、この音響効果によって、挙式の中で重要なお二人の『誓います』この言葉をご参列の方に伝えることができるでしょう。
この響きとロケーションはご参列の心により深く刻まれるでしょう。

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4. 3つの『 K 』で大切な人たちに
  ふたりの心を伝えるウエディング

K-1 育ててくれた親御様や家族、友達にありがとうの心を伝える『感謝』
K-2 自分達だからこそ伝えられることができるパーソナルな『感動』
K-3 二人の間や社会に、この式を経て夫婦としていくという『けじめ』
この3つの『 K 』を心から感じた時、真に新しい家族が生まれるのです。

5. 幻想的な軽井沢の森の夜 
 あたたかなキャンドルの灯りの前で誓う

夕暮れとともにチャペルのまわりと祭壇にともされるキャンドルが新郎新婦をやさしく包みます。
祈りを込めて灯されたキャンドルが祭壇のガラスに映り込む礼拝堂では新しい家族の誕生を祝う喜びで満ちあふれます。その灯火は親御様から誕生したお二人へそしてさらに新しい灯火の誕生へと続くかのように。

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